勝舟エクスプレス 競艇予想サイトの口コミ・評判・評価と無料予想の徹底検証
▼ 勝舟エクスプレスの競艇予想サイト情報
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- ■サイト名:
- 勝舟エクスプレス
- ■補足情報:
「勝舟エクスプレス」という競艇予想サイトの検証を行ってみると、身内検証サイト?に投稿された口コミに不自然な点が多く見られた。情報検索をかけると、サイト自体がわずか3時間前にインデックスされたばかりにもかかわらず、すでに10件もの口コミが投稿されている。その中でも、時系列で見ると不自然な表現をする口コミが2件確認された。これは捏造の可能性もあるだろう。 また、「勝舟エクスプレス」の運営法人名は「特商法ページ」に「合同会社ターン」と記載されており、実在する法人ではあるが、振込先口座名義を確認すると、「アナログ」や「うまこみゅ」といった予想サイトと同じ「リリーズカルテット株式会社」という法人名になっている。これは新たな決済代行会社なのか、それとも同一運営なのか。
- ■運営会社:
合同会社ターン(リリーズカルテット株式会社)
- ■運営責任者名:
藤啓介
- ■電話番号:
03-6263-0838
- ■メールアドレス:
info@boat-ex.jp
- ■住所:
東京都港区赤坂2-5-8
- ■IPアドレス:
153.120.3.160
▼ 勝舟エクスプレスの関連サイト情報
▼ 勝舟エクスプレスの競艇検証レポート
勝舟エクスプレス 競艇検証レポートの目次[∧]
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勝舟エクスプレス 競艇予想サイトの口コミ評判と無料予想の徹底検証
勝舟エクスプレス 競艇予想サイトを徹底検証!その真相と実態とは?
勝舟エクスプレスという競艇予想サイト(ボートレース予想サイト)の口コミ評判やサイトの信憑性を検証した。
勝舟エクスプレスの検証を行ってみると、身内検証サイト?に既に投稿されていた口コミが、とても不自然なことに気づく。
…今回、勝舟エクスプレスという競艇予想サイトを検証する中で、特に興味深かったポイントは以下の通り。
勝舟エクスプレスの検証で興味深かったポイント ・これは「捏造口コミ」なのだろうか ・勝舟エクスプレスの口座名義がまた「リリーズカルテット」 ・「リリーズカルテット株式会社」とは? 近年の競艇予想サイト業界における検証サイトの多くは、実態として競艇予想サイトを運営する企業自身が管理する「身内検証サイト」であることが、これまでの検証で明らかになっている。
しかし、「競艇検証.com」はそれらとは一線を画し、「勝舟エクスプレス」の実態を徹底的に検証し、明らかにしている。
さらに、「勝舟エクスプレス」の無料予想についても、2025年3月5日の検証開始時点から、抜き打ちによる長期検証を実施していく。最低でも1ヶ月以上、場合によっては半年にわたる継続的な検証を行う予定だ。これ以上に詳細な情報は、他ではまずここまで「嘘偽りのない情報」は得られないだろう(笑)。
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勝舟エクスプレスという競艇予想サイトの会員登録前トップページ
勝舟エクスプレスの会員登録前のトップページは、このようなデザインになっている。一見すると「フネラボ系」に見えるが、違うようだ。
▲ 勝舟エクスプレスの会員登録前のページ
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勝舟エクスプレスという競艇予想サイトの会員数を確認
「勝舟エクスプレス」という競艇予想サイトは、「LINEの友だち追加」で会員登録を行う形式を採用しており、これにより現在の会員数が容易に確認できる仕組みとなっている。
実際に会員数を調べてみると、2025年3月5日の18時の時点で、勝舟エクスプレスの会員数はすでに316人も会員がいることが判明した。
▲ 勝舟エクスプレスの会員数 しかし、ここで注目したいのは、次項でも触れているように、同時刻に「勝舟エクスプレス」の情報検索を行うと、本家公式サイトは以前からインデックスされていたようだが、他の集客サイトは「3時間前〜4時間前」にインデックスされたばかりだったことだ。
つまり、「3時間前〜4時間前」よりも前だと、「公式サイト」しか存在しなかった ということになる。
そんな状況で、一体どうやって316人ものユーザーが「勝舟エクスプレス」の存在を知り、会員登録をしたのか?さらに、身内検証サイト?による検証時の登録数や、勝舟エクスプレスの運営者によるテスト登録などを除外すると、自然流入してきた一般会員の登録数はほぼゼロに等しい と考えてよさそうだ。
となると、「316人」のうち、実際の登録者はごくわずかであり、大半は「購入された会員数」なのではないだろうか?最近では、サイトが「賑わっているように見せるため」に、LINEのフォロワー数を買う「マーケティング手法」も広く利用されている。たとえば、わずか3000円で100人のLINE会員を購入することができるのだ。
つまり、今回の勝舟エクスプレスの会員数も、このような手法によって金銭を支払って増やしたものかもしれない。
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勝舟エクスプレスの情報検索をした結果
勝舟エクスプレスの情報検索をしてみた。
2025年3月5日の18時の時点で、「勝舟エクスプレス 競艇予想サイト」という複合キーワードで検索すると、2つの「集客サイト」が、3時間前〜4時間前にインデックスされていた。
▲ 勝舟エクスプレスの情報検索結果
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勝舟エクスプレスの身内検証サイトが怪しすぎる
これは「捏造口コミ」なのだろうか
2025年3月5日の18時の時点で「勝舟エクスプレス」の情報検索をすると、3時間前にインデックスされたばかりの「解体新書」というサイトに、すでに10件もの口コミが投稿されたことになっていた。
しかし、その口コミを詳しく見ていくと、とても不自然な口コミがあることに気がついた。
▲ 捏造口コミだろうか? 不自然な口コミ1
例えば、以下の口コミだ。
「他の利用者の口コミをみてかなり期待していたのですが⋯。
自分が3回参加したら1回した的中しませんでした。
期待外れ・・・とまでは行きませんがもう少し頑張ってほしい。」この口コミだが、
「自分が3回参加したら」とあるが、「3回参加」とは3レース分 ということになる。もし「2レース提供の有料コース」に参加したとすれば、最低でも1〜2日はかかるはずだ。
しかし、「解体新書」は「3時間前にインデックスされたばかり」のサイトであり、その前までは「勝舟エクスプレス」に関する情報はネット上に存在していなかった。
では、この口コミ投稿者は一体どうやって「勝舟エクスプレス」の存在を知ったのか?
さらに、「記事が公開される前」 に「勝舟エクスプレス」を見つけ、有料コースに連続で参加し、数回のレースを経験したうえで、わざわざ「解体新書」に口コミを投稿したというのか?(いつ「勝舟エクスプレス」の記事が公開されるかもわからない「解体新書」を何度もリロードして待っていたというのか?)…これはさすがに「偶然」では済まされないだろう。不自然な口コミ2
この口コミも、よく見ると明らかに矛盾している。
「競艇解体新書さんがかなりおすすめしていたので実際に登録してみました。
結論、良いです!
私はもちろん丸乗りする場合もありますが、自分の予想する際の参考にもさせてもらってます。なにせレース選びや買い目の構築方法が秀逸すぎるので⋯笑」この投稿、冷静に考えてみてほしい。
「競艇解体新書さんがかなりおすすめしていたので」と言っているが、「解体新書」は3時間前にインデックスされたばかりのサイト である。つまり、この口コミ投稿者は、記事が公開された直後に「解体新書」を発見し、即座に「勝舟エクスプレス」へ登録した ことになる。だが、それだけではない。
次の文章 「参考にもさせてもらってます」 に注目すると、まるですでに何度も利用しているような言い回しになっている。しかし、ここで矛盾が生じる。
・「解体新書の記事を見てから登録した」のなら、その時点では「勝舟エクスプレス」を一度も利用したことがないはずだ。
・にもかかわらず、「自分の予想の参考にしている」とは、すでに何度も利用したかのような表現になっている。
・では、この投稿者はいつ「勝舟エクスプレス」を利用し、その精度を確認し、予想の参考にし始めたというのか?「3時間前にインデックスされたばかり」なのに、こんなことが可能だろうか?
百歩譲ってGoogleのインデックスにはタイムラグがあるため、仮に4時間前に「解体新書」の記事を発見し、そこから「勝舟エクスプレス」に登録したと仮定しよう。しかし、その場合でも時刻は14時 だ。この時間帯では、参加できるとしても「午後レース」1回きり。そのたった1回の参加だけで、すぐに「予想の参考にしている」などという表現を使うのは不自然すぎる。そして極めつけは、この口コミ投稿の後に「4件」も口コミが続いていることだ。
・「解体新書」がインデックスされたのが3時間前。
・その間に、口コミ投稿者は「解体新書の記事を見つけ」、「勝舟エクスプレスに登録し」、「午後レースに参加し」、「予想を参考にし」、「さらに口コミを投稿する」 という流れが全て完了したことになる。
・さらに、他の4人の口コミ投稿者も、まるで「解体新書」に「勝舟エクスプレス」の記事が公開されることを知っていて待機していたかの同タイミングで口コミを投稿 しているのだ。この口コミは、あまりにも時間的にも無理がありすぎる。
捏造口コミだろうか。
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勝舟エクスプレスという競艇予想サイト(ボートレース予想サイト)の基本情報を検証
勝舟エクスプレスという競艇予想サイトの運営社情報を検証
次に、勝舟エクスプレスの運営社情報について見てみよう。
▲ 勝舟エクスプレスの運営社情報 勝舟エクスプレスという競艇予想サイト(ボートレース予想サイト)の運営会社情報だが、フッターより勝舟エクスプレスの特定商取引法に基づく表記(上画像参照)を見ると、勝舟エクスプレスという競艇予想サイトは「合同会社ターン」という法人が運営していることになっていた。
運営サイト 勝舟エクスプレス 運営会社 合同会社ターン 販売責任者 藤啓介 運営所在地 東京都港区赤坂2-5-8 電話番号 O3-6263-0838
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勝舟エクスプレスの運営会社を国税庁サイトで検証
勝舟エクスプレスという競艇予想サイトが「合同会社ターン」という運営会社によって運営されていることが分かったので、国税庁サイトから「合同会社ターン」を検索してみると、簡単に見つけることができた。
▲ 勝舟エクスプレスの運営社情報を検索
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勝舟エクスプレスの運営所在地はバーチャルオフィス
次に、勝舟エクスプレスの住所(運営所在地)について検証してみた。
勝舟エクスプレスの特定商取引法に基づく表記に載っていた住所(東京都港区赤坂2-5-8 ヒューリックJP赤坂ビル3F-6F)を調べてみると、リージャス(Regus)が運営するレンタルオフィスが同じ場所にあることを確認できた。
勝舟エクスプレス」以外だと、「エンカウント」という競艇予想サイトも同じ住所を使用している。
▲ 勝舟エクスプレスの住所検索結果
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勝舟エクスプレスのIPアドレスを検証
勝舟エクスプレスのIPアドレス(送信元や送信先を特定するために使用される識別子)を調べてみると「153.120.3.160」なのだが、以下のサイトが部分一致している。
・アナログ(153.120.36.182)
・ギガうま(153.120.38.211)そしてこの「アナログ」とは、後ほど改めて書くが、振込先口座名義も同じだった。
▲ 勝舟エクスプレスのIPアドレス
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勝舟エクスプレスという競艇予想サイトの電話番号を検証
勝舟エクスプレスの「特定商取引法に基づくページ」に載っていた電話番号の検証をしてみた。
勝舟エクスプレスの電話番号は「O3-6263-0838」なのだが、「03-6263-0‥」までであれば、以下のサイトと部分一致している。
・うまこみゅ(O3-6263-0936)
・ウマくる。(O3-6263-0651)※閉鎖
・DKドリーム競馬(O3-6263-0154)※閉鎖
・SPLASH(O3-6263-0392)※閉鎖そして、前項目で「IPアドレスが部分一致」していた「アナログ」と、この「電話番号が部分一致」している「うまこみゅ」、それと、今回検証している「勝舟エクスプレス」の振込先口座名義も同じだ。
これが「単なる偶然」なのだろうか?
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勝舟エクスプレスの口座名義がまた「リリーズカルテット」
次に紹介したい検証情報は、勝舟エクスプレスに会員登録した後に調べた勝舟エクスプレスの振込先口座だ。
「勝舟エクスプレス」という競艇予想サイトが「合同会社ターン」という法人によって運営されていることは「特定商取引法に基づくページ」でも公言されているが、「勝舟エクスプレス」の振込先口座名義は「リリーズカルテット(カ」という法人名であることが確認できた。
▲ 口座名義がまた「リリーズカルテット」 最近よく目にするこの「リリーズカルテット株式会社」という法人名だが、「アナログ」や「ラクショー」、「うまこみゅ」といった、他の競馬予想サイトの口座名義とも完全に一致している。
前述のように、「勝舟エクスプレス」は「アナログ」とIPアドレスが部分一致していた。
それに「勝舟エクスプレス」は「うまこみゅ」と電話番号が部分一致していた。仮に決済代行や収納代行を利用しているケースであれば、法人名が一致することはあり得る。しかし、全く同じ口座番号が使われているとなれば、「勝舟エクスプレス」も「うまこみゅ」や「アナログ」、「ラクショー」などと同じグループに属している予想サイトと考えられるのではないだろうか。
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「リリーズカルテット株式会社」とは?
「勝舟エクスプレス」の振込先口座名義でもある「リリーズカルテット株式会社」についても調査を行ってみると、同名の法人が1社だけ見つかった。
一般的に決済代行会社として広く知られている「テレコムクレジット」や「AXES Payment」をはじめ、Paidy、ベリトランス4G、ペイジェント、SBペイメントサービス、イプシロン、Square、GMOペイメントといった有名な決済代行業者の中に、その名前は一切見当たらなかった。
こうした実態の不明瞭な法人が複数の競馬予想サイトで共通して使われていることは、少し警戒した方が良さそうだ。▲ 国税庁サイトで「リリーズカルテット株式会社」 勝舟エクスプレスや、そのグループとも考えられる予想サイトの口座名義として使用されている「リリーズカルテット株式会社」について調査を進めたところ、国税庁の法人情報にて、旧住所が一致する同名法人が確認できた。
この「リリーズカルテット株式会社」の情報によると、代表者は「曵地太樹」、代表取締役は「仲野喬大」という人物が名を連ねていた。さらに、国税庁サイトに記載された公式サイトのURLにもアクセスを試みたが、すでにそのホームページは閉鎖されており、現在は閲覧が不可能な状態となっている。
つまり、現時点で法人としての活動実態が確認できない「リリーズカルテット株式会社」という法人の名義口座が、「勝舟エクスプレス」や他の予想サイトでも利用されているようなのである。
▲ リリーズカルテット株式会社の情報
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勝舟エクスプレスを退会する方法を検証
勝舟エクスプレスを退会する方法は、勝舟エクスプレスの利用規約(下画像参照)を見ると「ユーザーは、当社所定の手続きを行うことで、退会することができます。」と一言だけ載っていた。
▲ 勝舟エクスプレスを退会する方法 勝舟エクスプレスは「LINEの友だち追加」で会員登録する予想サイトなので、勝舟エクスプレスを退会したくなったらLINEを「ブロック」して「削除」してしまえば良いのだが、気になるのは個人情報だ。
人によってはLINEは本名や、それに近いニックネームを使っていることが多い。
また、勝舟エクスプレスへの登録時にもメアドを共有して良いか?と聞かれるが、LINEで会員登録をすると、LINEと紐づけた個人のメアドが勝舟エクスプレスの運営社に渡っている。
退会時にその個人メアドも削除されるという保証はない。
あと気になるところと言えば、「退会申請で手数料等の金銭は発生するのか?」とか「支払済料金の返還は行われるのか?」といったことだろうが、そのような説明は載っていないし、多分どちらも「無い」だろう。
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勝舟エクスプレスという競艇予想サイトのサイト・サービス内容を検証
勝舟エクスプレスへの会員登録の方法を検証
さていよいよ勝舟エクスプレスという競艇予想サイトへ会員登録をしてみる。
勝舟エクスプレスへの会員登録は、LINEの友だち追加のみだ。
▲ 勝舟エクスプレスのLINE会員登録 勝舟エクスプレスへの登録は、登録前TOPページの「ボタンをタップして 無料3連単情報 を受け取る」と書かれた緑のボタンを押すと、LINEの友だち追加のページになるので「追加+」を押す。
ページが切り替わったら「本登録を行う」と書かれたテキストリンクを押し、「LINEでログイン」を押す。
勝舟エクスプレスにメアドを開示していいかと確認画面になるので「許可する」を押すと、勝舟エクスプレスの会員ページにログインすることができるようになる。
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勝舟エクスプレスという競艇予想サイトの会員ページを検証
勝舟エクスプレスにログインすると、勝舟エクスプレスの会員ページに入ることができる。
▲ 勝舟エクスプレスの会員ページ
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勝舟エクスプレスのポイント還元を検証
競艇予想サイトに会員登録をすると、初回会員登録をした利用者に対し、ポイント還元をする予想サイトもあるが、勝舟エクスプレスの場合は初回会員登録した人に対し、100ポイントのポイント還元を行っている。
勝舟エクスプレスの販売している有料コースで、最安の予想は、200ポイント消費の「登竜門」なので、このコースであれば初回登録時に還元された100ポイントを使い、残り10,000円を自腹(100ポイント分)で払うことで1回だけ勝舟エクスプレスの有料コースに参加することが可能だ。
▲ 勝舟エクスプレスの初期保有ポイント
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勝舟エクスプレスという競艇予想サイトを利用するメリットとデメリット
勝舟エクスプレスを利用する際の最大のデメリットは、実際に予想を購入して収支がマイナスになった際の後悔である。そのため、勝舟エクスプレスに興味がある方は、まずは無料予想を数週間試してみることをおすすめする。これにより、勝舟エクスプレスの予想精度を自分自身で確認することが重要だ。
「無料予想」はどの予想サイトでも顧客に課金を促すために力を入れて提供されているコンテンツである。特に、無料予想や低額予想は、その後の課金に繋げるための最も気合を入れた予想と言っても過言ではない。
もしその「無料予想」の精度が低いのであれば、利用を再考すべきだ。無料予想と異なり、有料予想は購入時点で既に費用が発生しているため、マイナス収支となれば損失が大きくなるからである。
無料予想を試し、その結果がプラスになると感じられれば、勝舟エクスプレスを利用するメリットが見えてくるだろう。勝舟エクスプレスの予想精度を確かめるためには、無料予想の検証が最も効果的であると考えられる。
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勝舟エクスプレスという競艇予想サイトが提供する競艇予想について検証
勝舟エクスプレスが販売する競艇予想(有料情報)を検証
次に紹介するのは、勝舟エクスプレスが販売する競艇予想(有料情報)についてだ。
勝舟エクスプレスという競艇予想サイトが提供する競艇予想だが、勝舟エクスプレスの会員ページのメニューボタンに「情報公開」とある。
そこを押すと次のページで有料予想の一覧を確認できる。
▲ 勝舟エクスプレスの有料情報の販売場所
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勝舟エクスプレスの無料予想(無料情報)を検証
勝舟エクスプレスという競艇予想サイトの提供する無料予想(無料情報)だが、勝舟エクスプレスの有料コースと同じように会員ページのメニューボタンにある「情報公開」を押し、画面が切り替わったら、上に「ポイント情報」と「無料情報」と記載のボタンがある。
「無料情報」のタブを押すと、「無料情報」とあるので、これが勝舟エクスプレスの無料予想だ。
▲ 勝舟エクスプレスの無料予想の提供場所 勝舟エクスプレスの提供する、無料予想の内容や、提供されるのがいつ、どのようなものかも見ていこう。
勝舟エクスプレスの無料予想・無料情報の提供時間
勝舟エクスプレスという競艇予想サイトで提供される無料情報(無料予想)は、基本的にはレース当日の13:00や、それ以降に公開されることもある。
かなり公開時刻が「アバウト」で、何度もリロードしなければならない。
勝舟エクスプレスの無料予想・無料情報の内容
勝舟エクスプレスで提供される無料予想(無料情報)の内容は、1日2レース(デイ・ナイター)の提供となり、券種は基本的に「3連単」単発の提供となる。
点数は8点の提供で1点あたり500円を推奨しているので、不的中だった場合、1レースあたり4,000円のマイナスとなる。
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勝舟エクスプレスという競艇予想サイトの口コミ・評判を検証
勝舟エクスプレスという競艇予想サイトの口コミを厳選紹介
勝舟エクスプレスという競艇予想サイトに対し、競艇検証.comに投稿された口コミ情報の中から、勝舟エクスプレスの、気になる口コミを抽出してみました。
(長い口コミの場合、一部抜粋することもあります。)
勝舟エクスプレスの参考口コミ1 まだ「勝舟エクスプレス」に関する情報の含まれた口コミは届いておりません。
「競艇検証.com」では引き続き勝舟エクスプレスという競艇予想サイト(ボートレース予想サイト)の検証は続けていくつもりですが、もしも勝舟エクスプレスをご利用された方や、被害・不満と思われている方、勝舟エクスプレスの「関連サイト情報」などをお持ちの方、または勝舟エクスプレスからの電話営業など証拠の残らない営業を受けられた方などいらっしゃいましたら、どんな些細な情報でも構いませんので、口コミ情報のご提供にご協力頂けると幸いです。m(_ _;)m
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勝舟エクスプレスという競艇予想サイトのコース一覧と料金プランについて検証
勝舟エクスプレスの料金プラン(ポイント情報)を検証
競艇予想サイトの勝舟エクスプレスが販売している料金プランについて見てみよう。
尚、予想サイトの目標金額などはまったくアテにならないので、競艇検証.comでは「あえて」記載をしていない。
以下の販売価格を見れば、勝舟エクスプレスがいくらくらいに設定しているか?、コース名と売値だけ変えてるのではないか?、コースだけ増やして「空売り」しやすいようにしているのではないか?…といったことも推測できるのではないだろうか。
※消費ポイント(金額)は変動することもありますので、参考程度で確認してください。
勝舟エクスプレスの料金プラン(ポイント情報)を検証
勝舟エクスプレスの有料コース一覧
登竜門 提供レース:2レース/コロガシ 券種:3連単 点数:5点 推奨投資金額:記載ナシ 参加費:200pt (20,000円) 関東攻略(各地域別) 提供レース:2レース/コロガシ 券種:3連単 点数:5点 推奨投資金額:記載ナシ 参加費:300pt (30,000円) ナイター攻略 提供レース:2レース/コロガシ 券種:3連単 点数:5点 推奨投資金額:記載ナシ 参加費:400pt (40,000円) グランドスラム 提供レース:2レース/コロガシ 券種:3連単 点数:5点 推奨投資金額:記載ナシ 参加費:800pt (80,000円) 金字塔 提供レース:2レース/コロガシ 券種:3連単 点数:5点 推奨投資金額:記載ナシ 参加費:1000pt (100,000円)
実際の会員数が少ないから何にも思ってないんでしょうね。
本当に300人近く会員がいれば無料予想の公開が遅かったら問い合わせくるでしょう。
それがないって事は本物の会員なんて100人もいないんじゃないですかね?
無料予想の公開時間がかなりめちゃくちゃで、14時すぎても公開され無いこともある。
やっと出たと思ったらレース終わってたこともあるので、すごく怪しいです。