最終更新日:2026年02月09日に更新しました。現在までに確認した競艇予想サイトの口コミ数:18,377

優良競艇予想サイト(ボートレース予想サイト)・悪質競艇予想サイト、無料の競艇予想サイトで本当のオススメはどこ?

優良競艇予想サイト・悪評競艇サイトを検索

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    【悪評】
    ■サイト名:
    ボートラボ(29)
    ■補足情報:

    ボートラボ」という競艇予想サイトの運営会社は「合同会社スリット」。しかし振込先口座名義の表示は「株式会社NCビューティーホーム」だ。過去に「テキカク」「万馬券EXPO」でも同名義が使われており、いずれも昭島」拠点の名義という共通点がある。なぜリフォーム会社名義が流用されているのか、現時点で合理的な説明は見当たらない。
    無料予想は「1日12Rすべてに推奨指数」を付す形式。ただし、外部集客サイトの“検証記事”的中レースのみ選択掲載で、不的中は丸ごと欠落していた。一方、競艇検証.comが同条件で12R連続検証した実測は、12戦1勝11敗(的中率8%/回収率23%)。この乖離は、外部記事の数値が実態を正確に反映していない可能性を強く示す。

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    【悪評】
    ■サイト名:
    競艇サバイバー(18)
    ■補足情報:

    競艇サバイバーという競艇予想サイトについて、ソースコードの比較解析を進めると、「競艇タッグ」をはじめとするフネラボ系の競艇予想サイトと構造上の共通点が多数確認できた。そのうえで、当の「フネラボ」に掲載されていた競艇サバイバーの口コミを確認すると、27日15時30分時点ではページ自体が未公開だったにもかかわらず、翌28日に公開されたページには、すでに「25日付」の口コミが掲載されていた。 つまり、記事ページが存在する前の日付で投稿が記録されている形となり、時系列上の矛盾が確認された。 この口コミの掲載状況と、競艇サバイバーがフネラボ系とみられる要素が揃っていたことを踏まえると、内部的な投稿管理が影響している可能性も考えられるだろう。

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    【悪評】
    ■サイト名:
    ボートワンダー(47)
    ■補足情報:

    ボートワンダー」という競艇予想サイトの運営社情報は非開示となっているが、なんだか以前は常に「嘘ついてます」と潔く宣言していた「株式会社ユラナス」の運営サイトにそっくりだ。その懸念をよそに、身内検証サイト?では例によって信じ難い検証開始日や検証結果を並べ、客集めを行っている。しかし、競艇検証.comによる検証結果は、身内検証サイト?の行ったものとは大きく乖離したものとなった。
    ▶︎戦績は10戦9勝どころか26戦9勝17敗、▶︎的中率は90%から35%へと下がり、▶︎回収率は184%から75%、▶︎収支はマイナス-12万 9350円である。‥過去に検証した「ユラナス系」の競艇予想サイトに比べればよっぽどマシだが、もし本当にユラナス系ならよく考えて使った方がいい。

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    【悪評】
    ■サイト名:
    皇艇(164)
    ■補足情報:

    皇艇という競艇予想サイトは、いわゆる「フネラボ系」とされるサイト群の代表格のひとつである。 「皇艇」の的中実績について検証したところ、台風の影響でレースが中止された日であるにもかかわらず、的中記録が掲載されていた。このような事例は、実績情報の信頼性に影響を及ぼす可能性がある。
    また、「皇艇」では、ドメイン取得からわずか2ヶ月程度しか経過していないにもかかわらず、「半年以上使っている」とするレビューが掲載されていた。これにより、口コミ情報の時系列や信憑性についても慎重な確認が求められる。
    さらに、皇艇は、「舟王」や「花舟」と同じ、いわゆる「フネラボ系」とされるサイト群の代表格のひとつである。

  • 【検討中】
    ■サイト名:
    競艇ポセイドン(1)
    ■補足情報:

    競艇ポセイドン」という競艇予想サイトは、競艇検証.comで取り上げている一般的な予想サイトとは一線を画している。業界に広がる集客サイトとの結託は見られず、無課金制で、独自路線を貫いているのが特徴だ。しかし、サイト名に「AI」という名前が付いているものの、提供されたデータを検証してみると、実態は他者が作った「新概念データ」を機械的にデータベース化し、出目を出しているだけに過ぎないことが判明した。モーター情報、気象条件、勝負駆け情報、などといった重要な要素が考慮されておらず、予想サイトとしての完成度は低い印象と言わざるを得ない。
    さらに、「競艇ポセイドン」には公式Xアカウントが存在するものの、更新頻度は低く、新しい情報や関心を引く投稿は少なかった。

  • 【優良】
    ■サイト名:
    競艇ウェーブ(337)
    ■補足情報:

    競艇ジャンキーTの知識と情報、見解がスゴイ

  • 【優良】
    ■サイト名:
    競艇ワークアウト(22)
    ■補足情報:

    無料予想の1ヶ月検証で回収率132%、収支結果はプラス+9万超えとなった。

  • どよどよ画像
    【悪評】
    ■サイト名:
    アルティメットボート(12)
    ■補足情報:

    アルティメットボートという競艇予想サイトは、登録時にポイント還元があるのだが、実際には有料コースはすべて現金決済で、ポイントを使用できる導線は存在しない使えないポイントが残されている点は、設計上の違和感と言える。
    こうした不自然さを踏まえて内部構造を精査すると、過去に評価が低迷していた競馬予想サイト「穴馬ch25」との共通点が浮かび上がった。IPアドレスソースコードに複数の一致点があり、偶然と考えるには無理がある。前述の「使えないポイント」は、こうしたサイトのテンプレートの使い回しの名残りだろうか。

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    【悪評】
    ■サイト名:
    競艇NINJA(競艇ニンジャ)(38)
    ■補足情報:

    競艇NINJA(競艇ニンジャ)という競艇予想サイト特徴を説明する稚拙な説明文からは、専門的知見も競艇経験も感じられない。 競艇NINJA(競艇ニンジャ)のソースコードの解析では、Google検索で公式サイトは見つからないことが判明。にもかかわらず、「みんふね」「フネラボ」「舟研」など外部集客サイトでは、初期段階から推奨する検証記事がほぼ同時に公開されており、口コミ件数が実際の登録会員数を上回る不整合も確認された
    加えて、「Whois情報」や「ソース構成」を他サイトと比較すると、「ATARCA」と同じ環境でビルド・更新されたことが判明し、内部構成はほぼ同一であることが確認できた。このことから、「アライバル系」のグループサイトである可能性が極めて高い。

  • 【検討中】
    ■サイト名:
    競艇トライアングル(4)
    ■補足情報:

    競艇トライアングルという競艇予想サイトは、表面上は洗練されたデザインを備えた競艇予想サイトだが、同系グループの非会員TOPと見比べると、構成や情報配置に既視感がある。さらにソースコードを精査すると、処理の流れや要素配置がほぼ一致しており、偶然の一致とは考えにくい
    加えて、検索結果から把握できる競艇トライアングルの会員数は21人に留まり、知名度はほぼ皆無に等しい。にもかかわらず、外部集客サイトには、公開前の時期を示す口コミが確認されている。
認知経路が存在しない段階で複数の投稿がある時点で、情報の自然な流通とは言い難い。

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    【悪評】
    ■サイト名:
    競艇タッグ(8)
    ■補足情報:

    競艇タッグという競艇予想サイトを検証する中で、興味深い共通点が見つかった。比較対象とした「一騎当船」のソースコードを解析したところ、両サイトには同一の誤記や構文パターンが散見され、HTML設計そのものが酷似していることが判明した。単なる参考レベルではなく、制作テンプレートを共有している可能性が高い。別名義を用いながら、同じ開発基盤上に構築された印象が強い。
    加えて、外部集客サイトに掲載された口コミ投稿の時系列にも不自然な点がある。「ムサシ屋」や「フネラボ」では、投稿ページが作成される前の日付でレビューが公開されていたのだ。 通常の利用者投稿では成立しない時系列であり、意図的に調整された口コミである可能性が極めて高い。

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    【悪評】
    ■サイト名:
    ボートセンス(8)
    ■補足情報:

    ボートセンスという競艇予想サイトはケイバ一番星同じ電話番号。ボートセンスの検証開始直後にボートセンスの会員数を確認すると、6人しかいなかったのだが、身内検証サイト?には16個も口コミが入っていたありえないだろ。更にボートセンスの情報がネット上に何も無くて、ソースコード見てもボートセンスを探すことは不可能だったはずなのに、身内検証サイトは1ヶ月以上前からボートセンスの検証をしていたと言う。…しかし、この身内検証サイトの戦績はすべて捏造だったことが判明。ボートセンスの検証日から数日間、朝から何度もリロードしたが、ボートセンスは間違いなく稼働していなかったのだ。稼働しはじめたのは3日も経ってからで、つまり身内検証サイトは戦績を捏造していた。ということになる。

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    【悪評】
    ■サイト名:
    ボートヘブン(12)
    ■補足情報:

    競艇予想サイトボートヘブン」は、ソースコードを精査の結果、基本的なSEO対策が未実装で、検索エンジンからの自然流入はほぼ不可能と判明。実際に検索してもボートヘブンの公式サイトが表示されない状況だった。にもかかわらず、外部集客サイトは先行して検証ページを公開しており、不自然な口コミと高評価を掲載している。競艇検証.comが検証を行うと常に外部サイトの成績とは乖離する傾向にあるので、情報の信頼性を慎重に見極める必要だ。
    また、「ボートヘブン」は「ボートコレクション」と形状がそっくりで、「修羅」などのグループサイトであることが判明している。

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    【悪評】
    ■サイト名:
    タイガーボート(121)
    ■補足情報:

    タイガーボートという競艇予想サイトに関して、サイト自体には運営上の明確な問題点は見当たらなかった。ただし、「タイガーボート」へと誘導する外部集客サイトの内容については、閲覧時に注意を要する点が複数存在していた。 特に注目すべき点として、「タイガーボート」のソースコードには、検索に必要なメタ情報がなく、公式サイトが検索結果に表示されない状況となっていた。しかし、そのような検索では発見が難しい新設サイトに対して、外部集客サイトが18日前から検証を開始していたこと、さらにその検証開始日が3サイトすべて同一であった点は、極めて特異な一致といえる。
    加えて、そのうちの1サイトでは、「タイガーボート」の会員数19人と表示されていたにもかかわらず、39件の口コミが掲載されており、実数との乖離がある状況が確認された。

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    【悪評】
    ■サイト名:
    ボートキング(3)
    ■補足情報:

    ボートキングという競艇予想サイトは、検索結果公式サイトが表示されない段階から会員数19人が確認できた。しかし、外部集客サイトには登録数を上回る口コミが並び、特に注目すべきは、外部集客サイトの口コミに見られた「時系列の矛盾」だ。「フネラボ」「ムサシ屋」では、記事ページが無かった時点より前の日付で口コミが投稿されていた
    さらに、ボートキングへアクセスするとURLは正しいのに、別サイト「ATARCA」のロゴが表示される状態だった。これは、同系統のテンプレートを使用している可能性が高く、「ボートキング」が長期検証で回収率が悪い「アライバル」系列の流れを汲むサイトであると考えておく方が自然だろう。

  • 【検討中】
    ■サイト名:
    ATARCA(アタルカ)(15)
    ■補足情報:

    ATARCA(アタルカ)という競艇予想サイトを確認すると、まず気づくのは、検証時に公式ページが検索結果に一切出てこないという事実だ。ところが不思議なことに、外部集客サイトでは、公開直後から高評価の戦績が並んでいた。しかし発見できないサイトを、一体どうやって見つけたのか。という疑問が残る。 利用状況を確かめるため、ATARCA(アタルカ)の会員数を確認すると、わずか19人程度で、自然流入による登録者はさらに少なく、サイトの公開から日が浅いことがうかがえる。 それにもかかわらず、インデックスされたばかりで口コミも並んでおり、こうした時系列の矛盾や、実際のデータとの食い違いを無視した評価は、利用者が正しく判断するうえで大きな妨げとなる。

  • どよどよ画像
    【悪評】
    ■サイト名:
    ボートレスキュー(11)
    ■補足情報:

    ボートレスキューという競艇予想サイトに関して最も不可解だったのは、公式サイトの存在が検索では確認できなかったにもかかわらず、複数の外部集客サイトではすでに高評価の紹介記事が整っていた点である。 特に「フネラボ」では、自ら“7月9日に発見”と記載しているにもかかわらず、「7月3日付」の口コミが投稿済みという時系列の矛盾が明白に存在し、これはもはや自作自演を自白したに等しい
    さらに別の外部集客サイトでもまったく同日に検証開始という不自然な一致が見られ、情報の独立性にも疑問が生じる。外部からは到底たどり着けないタイミングで口コミや評価が投稿されている以上、運営側とこれら集客サイトの間に深い関係があると見られても仕方がないだろう。

  • どよどよ画像
    【悪評】
    ■サイト名:
    ピッタリボートA(151)
    ■補足情報:

    ピッタリボートAという競艇予想サイトについて調査を進めたところ、「競艇サンダーバード」などと類似する構造が複数確認された。たとえば、会員ページやポイント表記の仕様は、他の「ユラナス系」サイトと一致しており、運営背景に共通性があると見られる。
    さらに、ソースコードを確認しても検索エンジンが認識できる情報は極めて少なく、自然にたどり着くのは困難であったにもかかわらず、特定の検証系サイトでは初期段階から検証済みとして紹介されており、また、口コミの投稿タイミングにも不自然な点が多く、客観的な評価には慎重な見極めが求められる。

  • どよどよ画像
    【悪評】
    ■サイト名:
    競艇スマッシュ(9)
    ■補足情報:

    競艇スマッシュ」という競艇予想サイトは「フネラボ系」のようだ。「競艇スマッシュ」の会員数は、検証時に10人にも満たないと推測されたが、集客サイトの口コミ数は会員数と同程度、もしくはそれ以上であり、これも不自然と言わざるを得ない。特に、検証でさえ「競艇スマッシュ」の情報を探すのは困難にもかかわらず、集客サイトでは、2週間以上前から検証を行っていたと主張している。これは捏造の可能性を疑わせる。また、予想精度にしても「集客サイト」によるものと、競艇検証.comとは1ヶ月検証で乖離している。▶︎戦績は25戦19勝6敗から30戦7勝23敗となり、▶︎的中率は76%から23%、▶︎回収率は497%から47%、▶︎収支は+99万超から-15万超えだ。予想精度がこんなに変わるものか?

  • どよどよ画像
    【悪評】
    ■サイト名:
    ルーキーズ(27)
    ■補足情報:

    ルーキーズ」という競艇予想サイトは、3時間〜5時間前にインデックスされたばかりにもかかわらず、ルーキーズへの会員登録を誘導する評価サイトは、発見不可能だった20日も前から検証していたと主張。しかし、「予想精度の検証結果」から2つの不審な点が浮上した。本来12レースが実施されている期間中、評価サイトが確認したのは的中した「2日分」のみで、不的中だった10日分は完全に除外?されていたのだ。
    さらに、競艇検証.comで評価サイトによる検証日以降、間を空けることなくまったく同じ条件検証を行ったところ、▶︎的中率が76%から12%、▶︎回収率が288%から16%へと突然急落する異常な結果が確認された。このような急激な変化は通常では考えられず、評価サイトが都合の良い結果だけを作り上げた可能性が高いと言わざるを得ない。

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競艇予想 無料予想のある、優良競艇予想サイト

  • 【優良】

    競艇ジャンキーTの知識と情報、見解がスゴイ

     2/5には、またしても「モーニングパック」というプランで徳山5R(27.5倍)→徳山6R(10.1倍)を的中させ、16万 6650円の払戻しとなった(今回も見解が超スゴい!)
    実際に予想担当者が現地で収穫した情報やブログなど、本物の競艇情報を提供しているのが特徴だ。業界一の競艇の知識を持つサイトではないだろうか。
    無料予想とコンテンツだけでも十分に楽しめるサイトだ。

  • 【優良】

    無料予想の1ヶ月検証で回収率132%、収支結果はプラス+9万超えとなった。

     2/4には「TRIALナイター」という120ptの安価なコースで、丸亀3R(16.0倍)→丸亀6R(10.8倍)とコロガシが上手くいき、13万8240円の払戻しとなった。
    1日の抜けもなく無料予想を1ヶ月にわたり検証した結果回収率132%の、収支結果はプラス+9万 4650円といった成績を残した。120ポイントの低額コースも増え、今後にも期待したい。

  • 【優良】

    見解はないが、提供する予想の精度はいい

     1/22モーニングスタンダード」で三国3R(13.8倍)→三国5R(12.9倍)とコロガシ成功、14万 1900円の払戻し。
    無料予想の見解が載っていないのが少し残念ではあるが、的中率、回収率は良いので問題ない。